消耗なんてしません。

習慣について。

忘れないための。

全部受け容れてあげようと思った。許そうと思った。一人くらい、優しくなくても。どんなに変わっても。

(もうあの子のこと全然好きじゃない。とゆうべわかってしまった。むしろいやだと。わたしは安心して、それでも大切で受け容れたくなるということにも気づいた。不思議な心地。本人に自覚はなくとも必死で生きてるから。でもそれを望んでいるわけじゃないから絶対おくびにも出さないけど。本心ではずっと、受け容れて欲しい、認めて欲しい、って叫んでいるのがわかる。それがなんだか可愛くて可愛くて、ずぶずぶに甘やかしたくなる。)

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